息子の夜泣きも激しくなり・・・キーキーという回数が減りおだかに。

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息子の夜泣きも激しくなり…キーキーという回数が減り顔がおだやかに。


K・Sさん  生後9ヶ月

 2008年2月に出産し9ヶ月後、息子の夜泣きが始まりました。

ちょうどその頃年末に引越しを予定していて私も主人も何かとバタバタ慌ただしい

日々を送っていました。


息子の夜泣きも激しくなり、一時間おきに起きて泣き続ける毎日。小児科の検診で相談しても「短期的なものだから仕方ない」とだけ言われ、体力的にも精神的にもかなりまいってしまいました。


 私自身も甲状腺の持病があり、育児の疲れとともに悪くなっていました。

息子はキーキーと大声を出すようになり私の肩に噛みついたり、行動が荒く、髪が逆立ち、眉間に青すじが出たり、便秘が続きます。


 何かいい解決策がないかとインターネットで検索していたところ「疳のむし」という症状にあてはまりました。そして疳の虫には小児鍼が効果的だと知り、近所にないかと調べたところやわらぎ江坂治療院にたどり着きました。

 中島先生をはじめ、やわらぎ江坂治療院のみなさんの優しい雰囲気が、治療をしていない母親の私までも癒されていきました。


息子もあきらかに治療に通ううちに変わってきました。キーキーという回数が減り、顔がおだやかに、笑顔がふえてきました。


最初はたった数分の鍼治療で、本当なところ効果があるのか、と半信半疑でしたが息子のごきげんな顔を見る度に、中島先生に会えてよかったね。と主人に話しております。


ホームページを掲載している体験談を読んで、一度行ってみようと思った者として私の体験談が行こうか悩んでいる方の参考になれば良いなと思います。


今では息子も最初の頃に比べると表情が豊かになり、家族で外出するのが楽しくなりました